世界のノート型パソコンの9割が台湾製だったなんて。
日本のメーカーもアメリカのメーカーも、実は台湾に
生産を委託しているんですね。
おまけに、デスクトップ型からノート型に変わる傾向になるため、
まだまだ生産が拡大する可能性が大であるとこと。
いつまでも、日本がすごい訳ではありません。
中国もすごいですし、台湾だってすごいです。
ドンドン変わっています。
この変化の流れの中で、台湾と中国はくっつくのでしょうか?
台湾総統も変わって独立より経済優先に舵が切られるようですから。
経済交流の活発化、経済統合、香港のような一国二制度、
と順を追って統合するのでしょうか?
変化する現実を理解し、意識を改めなくてはなりません。
出典:日経ビジネスオンライン
4/15 2008年の世界のノート型パソコン生産は1億台超
台湾メーカーのシェアは90%
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